母の日特集

母の日特集

感謝の気持ちを込めて贈る母の日ギフト、お父さんとのペアを送るのも人気です。




どんなメッセージを伝えますか?

ありがとうと大好きを伝えたい

ありがとうと大好きを伝えたい

ポピーのネックレス

ポピーの花言葉は「感謝」、ありがとうを伝えます


わすれな草のネックレス

花言葉は「真実の愛」、大好きの気持ちを込めて…


いつまでもきれいでいてね!

いつまでもきれいでいてね!

ダンシングストーン

揺れながら輝き続けるキュービックが胸元を演出!


ブローチ

一つつけるだけでいつもの装いが華やかにチェンジ


たまには贅沢してね!

たまには贅沢してね!

あこや真珠(パール)

大人の女性に相応しい気品が漂うパールをギフトに


ダイヤモンド

感謝の想いを込めて特別な輝きをプレゼント!


きれいなお花で癒されてね!

きれいなお花で癒されてね!

母の日の定番「フラワーギフト」

いつまでも変わらない美しさ“プリザーブドフラワー”


アイテム別

ネックレス

ギフトにピッタリのしかけや演出で人気!


イヤリング

ピアスホールを開けてなくても気軽に身につけられる


ブレスレット

遊び心を刺激する大人かわいいデザイン!


ブローチ

シンプルな装いに個性をプラスしてくれる


雑貨

ちょっとしたギフトに最適!便利でお洒落な雑貨類

お父さんといつまでも仲良くね!

父の日
6/21
父の日

ペアブレスレット

シンプルなデザインで大人カップルにも最適


ペアリング

重ねづけも楽しめるシンプルなデザインが魅力


父の日厳選アイテム

アクセサリー&雑貨

感謝を込めて、ビジネスシーンに活躍する雑貨や遊び心たっぷりのアクセサリーをプレゼント!


Mother's Day Special Colum

なんで母の日は始まったの?

母の日の誕生には諸説ありますが、現在のようにお花やプレゼントを贈る習慣は、20世紀初頭、母親思いのアンナ・ジャーヴィスという女性が起こした行動がきっかけといわれています。 アンナ・ジャーヴィスは自分を育ててくれた母親の命日にフィラデルフィアの教会に白いカーネーションをたむけました。 “亡き母をしのぶ”という花言葉を持つ白いカーネーションの贈り物は、参列者に大きな感動を与えたのです。 この出来事を期にアンナ・ジャーヴィスは、「母に感謝の気持ちを捧げる休日」を作るよう呼びかけました。 やがてその行動が当時の大統領にまで届き、1914年のアメリカ議会では、5月の第2日曜を「母の日」と定めることが決定したのです。 こうして母の日という文化と、白いカーネーションを飾る文化はアメリカから世界中に広まりました。

なんで日本ではお花を贈るの?

白いカーネーションを贈るという文化が日本に伝えられたのは大正時代。当時、青山学院の教授だったアレクサンダー女史を始めとするキリスト教関係の団体が中心となって、母の日の文化を広めていきました。 起源となったアメリカ同様、お母さんが亡くなられた人は白い花を胸に飾り、お母さんが健全な人は“母性愛”を表す赤いカーネーションでお母さんへの感謝の意を表わしました。 その後、現在のようにお花やプレゼントを贈るというスタイルが母の日の定番となっていきました。

お母さんにもっと感動してもらえる
プレゼントにするためには?

普段はなかなかお母さんに対して素直になれていなくても、母の日はお母さんへの感謝の気持ちを伝えるチャンスでもあります。 しかし、実際に口に出して感謝を伝えるのが恥ずかしいというのも本当のところですよね。 そんな方におすすめなのが、メッセージカードです! 一生懸命選んだ母の日のプレゼントに、一言でもメッセージを添えるだけでもらった瞬間の喜びがぐんとアップします。 そこで、お母さんを感動させるメッセージの書き方などもご紹介しますね。 感動的なメッセージカードを書くためには、素直な感謝の言葉とともに、今までの思い出やお母さんの好きなところなどを追加するのがポイント! 「この間の旅行楽しかったね」「いつも笑顔でいてくれてありがとう」など、日々を思い浮かべながら、自分らしい言葉でメッセージを書いてみましょう。 さらに、メッセージの最後にはこれからの健康を気遣う一言を入れるとなお良し! 「たまには家でゆっくりしてね」「健康を考えてダイエットにも挑戦してね」など、お母さんのためを想ったメッセージで締めくくるのもいいでしょう。

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